コンビニで見つけた新商品
ポテトチップでおなじみの湖池屋。
素材、皮の剥き方、洗い方、揚げ方、厚さ、油の種類、仕上げ・・・まるで料理を作るように、ポテトチップスづくりにこだわっていた創業時代の情熱をもう一度。日本産のじゃがいもを100%使用し、素材も製法も一切の妥協なく、老舗・湖池屋のプライドをかけて理想のおいしさを追求しました。軽やかなのに味わい深い、これぞ日本のポテトチップスです。
素材から仕上げまでこだわり、国産じゃがいもでできたポテトチップスなんですね。
パッケージに惹かれる
三種類味が出ているようですが今回はその内二種類を試してみることに。

「松茸香る極みあじ塩」と「魅惑の炙り和牛」です。どちらもそそるネーミングですよね。

パッケージ裏にそれぞれのネーミング理由が書かれています。

魅惑の理由と極みの理由が書いてありますね。
いざ実食
右が松茸香る極みあじ塩。左が魅惑の炙り和牛です。和牛の方は出しただけで牛の香りがしてきます。

どちらも食感は普通のポテトチップスとそう変わりませんが、味付けはこだわりを感じますね。確かに食べ始めるとやみつきになる感じはなるほどと思いました。正直目新しさは感じませんでしたが、旨みは食べてみる価値あるかもです。


